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2009年。

※この日記の後半あたりは風たんのことばっかり書いています。
更に長文です。
ワンコのことが苦手な方はどうぞスルーしてくださいね。

それからVitz君へ。「そら」の参考になるといいなと思って
途中からだけど少し細かく書いています。
何か困ったことや、知りたいことがあったら
遠慮せずにいつでもメールください。

================

2009年。

今年も色々ありました。

1月。
ジョリちゃんのお誕生日をお祝い。
そして、2年以上にわたり危篤と生還の間を何度も行ったりきたりしていた
おばあちゃんがついに、29日の夜、虹の橋を渡って行ってしまった。

2月。
マユりんのお誕生日の夜はおばあちゃんのお通夜だった。
お通夜の夜は翌日の告別式のために親戚全員で斎場に泊まり、
夜は従兄弟だけで外にのみに行き、まこととそのほかの従兄弟たちと
飲んだり笑ったり言い合いしたりしながら終わっていった。

当日はジョリちゃんだけが「お誕生日おめでとう」と言ってくれて、「うん」と言った
記憶がある。母たちもそれどころではなかったので、数日後になって
「そういえば真由子、お誕生日だったわね」と言ってくれた程度。
まあいいんだけど、ほんとにそんなこと。
私はおばあちゃんの死については、おばあちゃんに98年の人生の締めくくりが
訪れたことを、悲しむよりも晴々しく見送りたいという気持ちが強すぎて、
私だけ妙に明るく浮いていた気がする、今思うと。そしてそれは9月になって
振り子が戻ってくるように心にドカーンと大きなダメージとなって返ってきた。


3月。
いつもこの時期は花粉に突入なのでマユりんはいわば冬眠時期。
お酒を飲みに行くこともなく、会社→家→会社→家とわりと優等生。

今年はこの頃から犬を迎え入れることが本格的に話し合われるように。
ペットショップを渡り歩く日々。ペットショップにはもちろんかわいい、かわいずぎる
ワンコたちが多数いるけれど、私の中の勝手なルールを作り、「ビビビッ」と感じない
かぎり抱っこはしないという精神にのっとり(笑)、出会いなし。しかし「ビビビッ」を
今まで感じたことが一回もないので「ビビビッ」がどういうものかわからず。
本当に私が「ビビビッ」を感じたことがないのかさえもわからず。
まあでも、抱っこに至らないということはそういうことだろうと一人納得しつつも、
ペットショップめぐりは続いた。

4月。
前々から気にしていた「千葉ワン」という動物保護団体の催しが湘南にて
開催。ちいちゃんやエミたんと「ちょっと見に行ってみようよ」という軽い気持で、
でも「出会っちゃったらどうする〜」という楽しい期待の入り混じった感じで現地へ。
どんなものかとおもったけれど、多数のワンコたちを見た瞬間、心に変化が。

犬を「買う」という選択肢がスーっとなくなり、そうだ!保護だ!
私は保護犬一本に絞るという決意が1秒ほどで固まる。
戯れたワンコたちの中に一匹だけ「この子は?」という存在がいて、
はじめてその時小さな「ビビっ」を感じた。
これだ、今後これの大きいのがあるはず。と確信。
その子は多数の他家族が既に引取りを申し込んでいたため断念。

ペットショップめぐりをぷっつりとやめ、その後数箇所の保護団体の
里親募集イベントに参加。でも出会いには結びつかず。ビビビなし。

月中。ジョリちゃんと千葉の柏にある別の保護団体「ライフボート」へ見学へ。
シェルター内のたくさんの檻をでひときわおとなしい小さな茶色い子犬と目が合う。
多数の檻の中から「ワンワンワンワン(抱いて〜私を抱いて〜)」と鳴きさけぶ
子犬たちをひととおり見つつもその子を横目でチェッキング。鳴かない。

シェルターの担当者は「色んな子を見てください」というが、
どうも気になって仕方がない。言われたとおり色んな子を見るも、
もちろんどの子もかわいさ爆発だけれども、心はもう決まっていた。

早々に最初の檻に戻り「この子を抱っこさせてください」と申し出。
小さく震える暖かいその子を抱く。

大きな大きな「ビビビッ」が、まさに「ビビビッ」の大波が、後から後から押し寄せ、
その後も薦められるままに他の子を抱いていても
マユりんは心ここにあらず状態。最後にもう一度その子を抱いて、
「この子を連れて帰ります」と申し出た。ジョリちゃんが何度も「この子でいいの?」
と繰り返し私に確認。何度も大きくうなずく私。

そう、それが現在の「風たん」との出会い。

保護犬を引き取る条件として、避妊手術が終わってからでないと連れて帰れない
運命のため、まだ生後2ヶ月のおなかにメスを入れると聞いてちょっと心が痛む。
一日も早く連れて帰って一緒の暮らしを始めたかったので、お願いして一旦帰宅。
シェルターの専属獣医(団体の代表者)が早々にオペをして経過を見て連絡するとのこと。

犬を迎え入れるための家の中のハード部分と、グッズなどのソフト部分を揃え、
準備だけは万端。


5月。
しかし一向に「お迎えにきてください」の連絡が入らず、ワナワナする日々。
ジョリちゃんに何度目かの「電話してみて」のお願いの末、電話してもらえた。
※私は万が一「術後の状態があまりよくありません」とか、それ以上の怖いことを
想像してしまうとどうしても自分では電話できず。

予想に反して「術後の経過は順調です、お迎えに来ていいですよ」との返事をもらい、
その翌日、さっそくお迎えにいくために車を走らせる。

事務手続きも終え、帰宅。帰宅後はまずジョリちゃんの靴下で子犬らしく遊び、
私たちが行くところすべてにテコテコとついてきてはコテンと転び、
まとわりついたり、犬ベッドでスースーと眠ったり、いちいちかわいい。
これから約15年、ずっと一緒に楽しく暮らそうね!と何度も目で、言葉で伝える。

マユりんがついに小さくはかない命を育てる「母」となった日、それは5月3日。
四足で、シッポつきで、一生しゃべれるようにはならないし学校も行かないし、
もちろん卒業もしないし、孫も産まないし、人間と比較したら短命だけれど、
「私が産んだ」も同然の気持ちを痛感する。

引き取り時の風たんの体重:3.1キロ。
生年月日は2009年2月中旬とのこと(捨て犬だったのでシェルターの推定)
私たちで勝手にお誕生日を2/14日に決める。
私たちの結婚記念日と同じに設定した。

そして同時に、ジョリちゃんが私の2番目に降格。ふふ。ご愁傷様〜。

6月。
トイレトレーニングを除けば、風たんは順調に育ち体重もどんどん増える。
見込んだとおり、無駄吠えもせず私たちはほとんど風たんの声を聞くことがない。
たまにあくびしながら漏れてしまう声と、「お散歩に行くのね?」とわかってから
準備をしている間に「ウォーン」という遠吠え程度。立派なマンション犬です。

2回目ワクチン完了。翌月に3回目ワクチンを終えて2週間経てば、お散歩も
できるようになるとのことで、それまで毎日抱っこの散歩が続く。
風たんはトイレに慣れず、試行錯誤を繰り返すも成功率は一向に高まらず。

6月9日、ついに3回目ワクチン終了!体重5.4キロ。

そしてその数日後、ついに散歩ビュー。
それまでは抱っこ、自転車のかご、芝生の上に敷いたフリースの上が
外にいるときの風たんのすべてだったが、ついについに、自力で歩くように。
最初はアスファルトも、芝生も、砂浜も怖がり歩けず。
でも焦らず少しずつ慣れさせていくしかない。

だんだんトイレが上手になってきて、成功率が高くなる。
とにかく「上手にできたら褒めてもらえる、おやつをもらえる」という認識を植えつけて
ほしい私たちの苦労が報われて、フェイクまでするように成長。
※フェイク:トイレに乗っただけでなにもしていないのに「したよ!」と報告にくるように
なってきたこと。ウソとわかっていても、本当にトイレシートが汚れていなくても
「おりこう〜!」といっておやつをあげることが必要。
ちなみに失敗したときは怒ったりせず、ひたすら無視すること。飼い犬にとって
飼い主から無視されること、目をあわせてもらえないこと、なでてもらえない事が
一番悲しいこととのことで、でもそれらをしないことは私にとってもとても辛い。

7月。
散歩にも慣れ、帰り道も覚えるようになるまでに成長。
砂浜の散歩で目に細菌が入り、病院へ。目薬の日々。すぐに直った。
この頃からちょっとずつキャベツを食べるように。ドッグフード以外で
与えたのはキャベツがはじめて。

車に弱い(乗ると吐く)風を慣らすために、一日5〜10分のドライブ訓練開始。
我が家はキャンプ大好きなので風たんにも車に慣れてもらわないと。
車に乗る→楽しいところに連れて行ってもらえると認識してくれれば
ドライブが好きになるはず、ということでまずすぐ近くにある公園へ、毎日
車で行き、着いたら散歩。これを毎日ジョリちゃんが実践してくれたおかげで
風たんは車にも慣れ、ドライブ大好きに。ただし、乗ると吐くの現象は今でも
続いている。本人は吐いてもケロっとしているのであまり心配もしなくなった。
そして吐いたものを受け止める私の技術も向上し、今では車の中を汚すことなく
対処できている。いいぞ。

そして7月18日。ついにキャンプデビュー。最初は寝袋に招き入れ
風たんもおとなしく眠っていたが(マユりん至福)、ジョリちゃんの寝返りを機に、
持ってきて一応設置しておいた風たんのいつものベッドへ自分で行き、寝た。

夜は何度かおきて、お水がほしい、おしっこしたいと教えてくれる。いい子。
こうやって慣れてくれれば、これからもキャンプをみんなで楽しめるようになる。

8月。
風たん初めての夏。あまりにも暑いのでキューリをあげて身体を冷やすように。
皮を全部むいて、スティック状で冷蔵し、ときどきちぎってあげる。
キューリ大好きで、私たちが自分で食べるためにキューリを切っているだけで
「ちょーだーい!」と要求鳴き(鼻鳴き)するようになる。ついついあげてしまうわたし。
そのうち冷蔵庫を開けるだけで「キューリ?!」と飛んでくるように。

連続でキャンプへ。毎回同じところへ行くので風たんもかなり慣れた。
キャンプ場ではノーリードで走り回り、慣れてくると勝手に川に行き、
呼ぶと戻ってくるように。風たんの「つかず離れずでいたい」という性格を知る。

この月、はじめて長時間一人でお留守番にチャレンジ。
4時間程度一人ぼっちでおうちに。帰宅後チェックすると、身体冷却用の
クールマットをカミカミし、中のジェルがぶわっと出ていた。かなり食べた様子。

もう〜と思いながらもお留守番できたことを褒め、じゅうぶんに甘えさせると
甘え鳴きもやっと落ち着く。かわいいやつめ。

9月。
マユりん、ハンブルグへ。

10月。
これ以上大きくならないでという願いむなしく風たんの体重が10キロを越える。
抱っこはもうできない。緊急時にマユりんが抱いて走って逃げる行為はきっと
もう叶わない。リードを引いて走らせるしかないと固く決意する。

11月。
ジョリちゃんが転職に成功。風たんがひとりでお留守番することが多くなった。
週に3〜4日、12時間ほどひとりぼっち。マユりんは後ろ髪を引かれる思いで
毎日出勤し、ジョリちゃんに設置してもらったカメラで毎日見守る日々。
会社にいる間は映像が見れるのでいいけれど、電車に乗っている間などは
本気で「死んじゃってたらどうしよう」と不安になる。

でも毎回たくましく何かしらを壊し、何かをしらを噛み、
暴れまわった様子を見るとほっとする。
そして元気に「どこいってたのよぅ〜〜、キャンキャン」と出迎えてくれる、
破壊王風たん。体重は12キロに。


12月。
毎月行っている獣医さんのところで、これで体重増加はおさまったでしょう
と言われる。12,6キロで一旦止まる様子。3キロで迎えて12キロにまで。
あっという間に大きくなって、子供の頃の写真を見るとまるで別犬。
ぺっちゃんこだった小熊のような顔から、現在のシャープなとんがり犬顔に
なるまで本当に早かった。一人ではのぼれないソファーも今や独占。

本当にいたずらっ子で、怒られることもしばしば。私はあまり怒らないので
格下もしくは、友達に思われていると思うが、ジョリちゃんは叱るときはものすごく
怖く叱るので、ジョリちゃんをボスと思っている様子。大好きだけど怖い存在に
思っているようで、ジョリちゃんが普通に近づいているだけでも、耳が肩にくっつく
ぐらいにビビっていることがしばしば。でも遊びも人一倍しつこくいつまでも
遊んでくれるのでやっぱりジョリちゃんが大好き。

ジョリちゃんが留守にしていたり、トイレに行っているとき、風たんに
「ジョリちゃんどこ?」と聞くと、ぱっとドアのほうを見る風たん。
「いないね〜」というと「うん・・」という感じでうなだれたり、
深くため息をついたりするので面白い。

顔やシッポや耳や態度で風たんの言いたいことや、気持ち、要求がわかる。
風たんも私たちが言っていること、だいぶわかっているということがわかる。
ちゃんと応えるし、いやなことは非常に迷惑そうな顔をしたり、お手で答えたり、
犬とこんなにコミュニケーションがとれるとは飼う前は知らなかった。

マユりんはもはやもう風たんのいない生活は考えられず。
まだいなかったときの様々な場面にも風たんがいたと錯覚しまうほど。

そして今夜は初めての年越し。来年2月には風たんも1歳。
人間で言うと今は中学生くらいなので、やんちゃ盛り。
最近では海でリードを離し、走らせています。どこかへ行ってしまう事もなく、
「つかず離れず」の性格が健在。流木の小さな枝を投げるとどこまででも
走って取りに行き、元気に楽しそうに走り回る姿を見て私が喜んでいます。

家ではおもちゃを投げてあげて「ちょうだい」というと咥えて持ってきたり、
ぎゃくに風たんから「これ投げて!」と持ってくることも。永遠と要求されるので、
ある程度遊んでから「お・わ・り」というとちゃんとあきらめて一人で遊んでます。

困っていることは特になく。あ、一個あった。
風たんは子供の頃からウ○チが大好き。よく食べてます。
でもこれは決して異常なことではなく、排泄したものの中にまだ栄養素があり、
子犬は身体が必要として食べてしまうことがよくあるそうです。

でもだからといって「よしよし」としてはいけない行為で、自分のウ○チを食べる
ことを許されてしまうと、散歩中に他の犬のウ○チも食べてしまうことになり、
そこから病気をもらってしまったりすることがあるので、やめさせたい行為の
ひとつ。風たんは食べると叱られるので、ウ○チをしたあとはいとおしそうに
トイレの外から自分のウ○チを見つめ、ガマンしています。

でも最初は自分の小屋にもって行って隠れて食べたりしていました。
何度も叱って、とりあげました。
基本的にウ○チをしている最中にわたしたちが気がつくので、し終わったらすぐに
すかさず「おりこう〜〜!」といってご褒美をあげることが一番です。
そしてすばやくトイレからウ○チを片付けてしまうこと。これ鉄則です。

保護犬をひきとるということで、世の中から一匹でも不幸な(虐待されたり
捨てられたり、その犬たちの行く末は殺処分)、犬を減らすことに貢献させて
もらった以上、私は風たんを幸せに、淋しい思いをさせずに、
ずっと一緒に生きていく必要があるのです。

あまりにもかわいいのでついつい多頭飼いをしたくなってしまったりするけれど、
私はそれはもうずっと叶わなくてもいい。そういう行為が不幸な犬を発生させる
ことにつながるケースもあるようです。

親ばかといわれようが、過保護といわれようが、私はこのやりかたを、
接し方をたぶん、続けてしまうのだろうと思われます。

ダイジなダイジな風たん。ずっと一緒だよ。


さて、マユりんのお仕事の方は、このご時世にありがたいことに
アップダウンなく順調。
小さな愚痴はたくさんあるけどお仕事の場を与えてもらっていて、
奪われることなく続けさせてもらっていることがなによりものこと。

今年、目の前でリストラされていく人たちを何人も見て、明日はわが身とずっと
ずっと毎日、不安でたまらなかったけれど、毎回更新してもらえる度に、
時給アップの交渉までしてもらえて(今年は叶わなかったけれど)、
担当の人には本当に感謝させてもらいたい。どうもありがとうございます。

そして、今年もこの「おいしい毎日」を見てくださったみなさん。
今年も一年ありがとうございました。
会えなかった人もいつもコメントでおしゃべりができて楽しかったです。

自宅でのPC時間が大幅に減ったこともあり、更新はかなり頻度が下がって
いますが、来年も(たぶん)コツコツと続けていくと思います。

来年もどうぞよろしくおねがいします!
みなさん、よいお年を!!

P・S 喪中のため、新年のご挨拶は控えさせていただきます。

author: category:湘南ライフ
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Comment
去年は風たん登場を一緒に喜んでくれて、
度々お散歩にも同行してくれてありがとう〜な1年でした。
風たんもちいちゃんたちにいっぱい遊んでもらったし、
おかげさまで人間が大好きになれて良かった♪
感謝してます。

ちいちゃんの赤ちゃんが産まれたら、
春以降になったらまた海や公園を一緒にお散歩しようね♪
元気な赤ちゃんを産んでね!

今年も家族みんなでよろしくお願いします★

★ちぃちぃへ, 2010/01/03 10:59 AM
みーじゃさんも色々、いろいろいろいろあった一年
ほんとうにほんとうにお疲れ様でした!
みごとに乗り越えたね〜乗り越えられたね!
そしてますますパワフルに。さすがだわ。

嫌なことやツライことって、見かたや受け止め方を変える
ことができればそれはもう「それがあったからこそ」
になるよね。

渦中はまだ「なんでこんな想いを」と思って悲しく苦しいけど。
失うものが大きいなら、その倍以上得てやろうじゃないの!ね♪

やっぱり時間も重要なのかな〜、私はまだ乗り越えられてないので、
でも絶対もうすぐ完璧な青空が広がると信じてるんだよ。
振り子、大きくふりすぎるとその分大きく返ってくるね、
そういうこともはじめて知った2009年でした。

そしてハンブルグ!
私もだけど、父も母もまことも、そしてドイツの親戚たちも
絆は今回本当に深く実感したと思う。

いい経験しました。長いレポを読んでくれて
そして楽しんでくれてありがとうね。

ケンちゃんの誕生日、今年は風たんお迎えの日と一緒に
お祝いしないと!縁よ、縁!

ことしもよろしくお願いします★
★みーじゃさんへ, 2010/01/03 10:51 AM
風ちゃんのおかげで、私も楽しいお散歩ができて嬉しいです。
ほんと昔っからいるみたいだよね。
コミュニケーション能力にはホント感心。
毛だらけになっても、風ちゃんと遊びたいし、
またお邪魔させてね〜
風ちゃんの叔母に立候補します。
ちぃちぃ, 2010/01/01 12:41 PM
マユりん、今年も一年お疲れ様でした。
ジョリちゃん、転職おめでとう!!
風たんがマユりんの子になった5月3日は
けんちゃんの誕生日だー。
何だかやっぱり縁を感じるね(こじつけ?)

マユりんのハンブルグ日記を読んで、
マユりん一家の絆の強さを感じました。
感動するほど!
私もその場にいたような感覚です。
素敵な家族がたくさんいて幸せだね♪

来年は会えるかな?
きっと会えるね!
楽しみにしてるよー!
みーじゃ, 2009/12/31 5:50 PM









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