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=ハンブルグ= 3日目。

のんびり更新のハンブルグレポです。
今日もことこまかく書くので、長文ですYo。

行ったとこより、会話が重要なマユりん。
従兄弟たちとの貴重な日常を記録に残したいのです。

前夜も遅くに寝たのに、朝7時にぱっちりお目覚め。
時差ぼけの影響と、みっちゃんの部屋にカーテンがないことが
影響していると思う。なのに全然苦じゃない。さわやかな目覚め。
滞在日数が短いし、早起きできたら時間いっぱい有効に使えるね。

シャワーを浴びて、コーヒーをいれながらまことを起こす→全然起きる気配なし。
今朝もみっちゃんがお迎えに来てくれることになっていたので
それまでの間、近所をぶらりと散歩。




これがみっちゃんのアパート。広いフロントヤードが広がる気持ちのいい地域。
同じような建物がずらりと並んでいるけれど、私だったらよっぱらって帰ってきたとき
自分の部屋を間違えそう。今でさえ間違えそう、赤いバイクを目印に目印に、と思いながら
振り返りながら散歩しました。写真には写っていないけれど、紫色の自転車も置いて
あったので、大丈夫だった。

今日も快晴。朝の気温は日本でいう11月初旬の感じ。
ピリっと寒いけれど、それがまた気持ちいい。

昼間は暑くなりそうな日差し。

迷うことなく部屋に戻ってまことを起こし、コーヒーをいれてあげました。

みっちゃんがお迎えに来てくれたので、車に乗って今日もさえこおばちゃんの
おいしく美しい朝ごはんを食べにかずおじちゃんちへ。

途中、パンを買いに大きなスーパーへ寄ります。
日本で、食べるときにゴハンを炊くのと同じで、どうやらこちらの人たちは
ご飯の前にパンを買いに行くみたい。今日寄ったパン屋さんは、かずおじちゃんの
家のある「アルトナ」という大きな駅に隣接している「メルカド」というショッピングモール。



衣食様々なお店があり、店内をゆっくり見てみたい〜。

パンのチョイスをみっちゃんにおまかせし、私はその周りにあるフードコーナーを
見てまわりました。チーズ専門店があったり(これなに?と聞くとスライサーで
スラーっと切ってくれて味見ができる、ブルーチーズがすごーくおいしかった)
お惣菜屋さんがあったり。イタリアンのお惣菜屋さんではオリーブを5粒も
試食しちゃった。オリーブオイル漬けのニシンや茄子もあり、いつか食べなくちゃ。

お肉屋さんのショーケースには、ありとあらゆるハムが!



ここでも指をくわえてじーっと見ていると、試食させてくれるので、サラミや
ハムとパプリカなどがゼリー寄せになっているものを数枚いただきました。

食欲がピークになったマユりんは、このお肉屋さんのお惣菜コーナーで
ポテトケーキ(クラッシュポテトのパンケーキ)と、アイスバイン(豚肉の塩漬け)の
骨から削いでもらったものを買いました。朝ごはんに追加してもらおうと思って。

かずおじちゃんの家について、おいしい朝ごパンをおなかいっぱい食べて、
おでかけタイム。今日のスケジュールはまことと林さんの3人だけで観光です。
※みっちゃんは明日のコンサートで歌も歌うし、司会もするのでその準備で多忙。

まこととふたりだけで電車にのります。アルトナからU2(ウー・ツヴァイと読みます)
に乗って、まずは林さんをお迎えに「Billsted」駅まで。この駅にも大きなショッピング
センターが隣接されていて、その中で両替してショッピングすることになっていました。

みっちゃんがハンブルグで一番大きいかもしれないといってたショッピングモール。
時間を決めて別行動にしました。マユりんが最初に行ったところは巨大ドラッグストア。

日用雑貨はもちろん、ガーデニング用品や食品もたくさんあるし、ここだけで1時間は
すごした気がする。日本にもあるけどデザインが違って楽しいものもいっぱい。

その後あわてて、H&Mや本屋さんなどを2時間たっぷり見たけど、回りきれなかった。
なんせ広すぎる。また機会があったら来なくちゃ。

さて次に向かうはハンブルグの中央駅。
3人でU2に乗ってやってきました、ここです。
※私たちは全員が「ハンブルグカード」という一枚で電車にもバスにも3日間
乗り放題のチケットを持っていました。



どーん。
広いんです。フィリップスの窓の向こうにもホームがずらり。
新幹線や夜行列車クラスの車両がどんどんやってきては去っていく。
もちろん電車で国外にも行けちゃう。kioskも本場のものでした。
この駅は本当に広くて、フードコートもあればちょっとしたショッピングもできちゃう
楽しいところなんです。数日後に私たちもここから電車に乗って小旅行します。

ここでも1時間程度、3人で遊べてしまいました。
写真を撮ったりおやつを食べたり。マクドナルド見学(何も食べなかったけれど)したり。

マクドナルドのメニューを見てみると、メインのものは日本とそれほど変わらなかったけど、
やっぱりベジタリアンや宗教の関係で、日本には存在しない野菜メニューが多かった。
朝マックは定番のソーセージ以外に、ベジタブルマフィンがありました。
ここでも機会があったら食べてみたいと思いながら、残念ながらハンブルグ滞在中に
マクドナルドは一回も食べれませんでした。ちょっと残念。

次に向かうは市庁舎。
中央駅から歩いていけます。

途中こんな銅像が。



ちょっと太ったチャップリン像。ぽっちゃりんと命名。
なんでこんなものが道路の真ん中に?と思うでしょう?
後日、とんでもない事実が判明しますよ。お楽しみに。

15分程度テクテクと歩いていくと、見えました。市庁舎です。



曇っていて残念。

ヨーロッパ!というたたずまいを全面にかもし出す由緒ある歴史的建造物のひとつ。
今でも市庁舎として現役で、議員さんたちが忙しく働いているそうです。
でも見渡す限り、観光客ばかりで、まるでテーマパーク。



中庭には噴水。カフェもあり気持ちのいい場所でした。

さて、そこに一本の電話が。
ハンブルグから電車で4時間南下したところにある「デュッセルドルフ」に住む
衆ちゃんからでした。※かずおじちゃんの三男。

「グーテンターグ、マユちゃん、衆ちゃんだよー」
「衆ちゃん!」
「衆ちゃんは今日電車に乗ってハンブルグに帰るだけど」
「ほんと?」
「だから夕方に会おうよ」
「だったら私たちも夕方アルトナに戻るね」
「オーケー(急に英語)、ハンブルグに着いたら電話します(急に敬語)」
「わかったー。たぶん私たちメルカドにいるから」
「メルカドの場所わかる?」
「メルカドしかわからないの」
「Aso!」(※後に説明します)
「うん、待ってるね」
「早く会いたいだしー(?)、チャオ!(急にイタリア語)」
「チャオ!!」

※「Aso!」これは『アッソー』と発音するドイツ語。意味もそのまま「あっそう?」とか
「ほんと!?」とか「そうなんだ〜」などの意味を持ちます。

電話を切ったらまことが「チャオってドイツ語だったんだ!」と。
笑いながら「違うよ、イタリア語だよ」と説明したら、「え!衆ってイタリアに住んでるの?」
と。またまた笑いながら説明したんだけど、よくわかっていない様子。

海外渡航初体験中のまこと。
この後も色々な勘違いや思い込みで楽しませてくれました。

衆ちゃんは、ハンブルグという土地で日本人夫婦の間に生まれたわけだけど、
時々話す日本語がとにかくおもしろくてかわいいのです。
子供の頃から衆ちゃんの話す日本語に大人はメロメロでした。
今回の滞在中、色々かわいい日本語をたくさん披露してくれます。

さて、夕方までにアルトナに戻る必要がでてきたってことは、ここからは
あまり遠くにはいけない私たち。しばらく噴水前で休憩しながら、
どうしよっか、あまり時間がないけれど。。と議員気分で会議しました。

その時マユりんの心の中にはムクムクと、冒険心が生まれてしまい、
言葉もわからないこの国で、並べてあるアルファベットはまるで英語なのに
読み方もわからないこの国で、

「バスに乗ってみませんか?」

と発言していた。。。マンガかと思うようなリアクションで驚く二人。

「ど・・どこから?」
「ここから」
「ど・・・どこまで?」
「アルトナまで」
「乗り方わかるの?」
「はいたぶん。さっき歩いている途中でアルトナを経由するって正面の掲示板
に書いてある37番のバスを見かけたんです」
「ハンブルグカードで乗れるかしら」
「乗れますよ・・たぶん」
「大丈夫かなぁ〜」
「アルトナは大きな駅だから、バスを逆方向に乗らなければ大丈夫だと思います」
「そう・・・かな。」
「はい」

不安そうな林さんとまこと。

U2に乗ればアルトナはすぐなんだけど、マユりんはバスにのってゆっくり
街の中を見てみたい。バスだって正しいのに乗れれば着くんだし。

ついに林さんが
「マユちゃんに着いていく」と言い出し、そもそもついてくることしかできない運命の
まことも「お供します」と観念しました。わーい、ワクワクするね!

バス停を探している間に、まことに英会話講義。

「バスがきたらさ、運転手さんに『アルトナに行きますか?』って聞いてよ」
「なんでオレが・・」
「アルトナ駅を英語で言ってみて」
「アルトナステーション」
「そう。ならアルトナ駅に行きますか?は?」
「アルトナステーション、レッツゴー?」
「ぷっ。それだと『アルトナ駅行こうぜ!』になっちゃうよ」
「アルトナステーション、ゴー?」
「近い!ゴーイング、アルトナステーション?だよ」
「ゴーイングね」
「うん、がんばってね」
「アルトナの『ル』って舌巻くの?」
「巻きません」

そうこうしているうちに、目の前に37番のバスが。
見守っているとバス停に止まった。バス停発見!あそこから乗ればいいのね。
バスの運転手さんにまことが「ゴーイング、アルトナステーショーン?」と
聞いて、運転手さんが「ヤーヤー」とうなずいてくれたので乗り込みました。

あーよかった。と思ったけれどすぐに次の問題がやってきた。
めいめいが好きな席に座り窓の外を見ながらバスを楽しんでいると、
「マユちゃんどうしよう」と林さんが不安顔でやってきた。

「どうしました?」
「このバス、降り方がわからなくない?」
「え?」
「降りるときに押すブザーがないよ」
「ええ?」

バスの壁を見てみた・・。ほんとだ、ブザーがない。

「でも、人々はどんどん降りてますよね」
「各駅停車なのかな」
「う〜ん、違うと思いますけど」
「どうやって降りたい時にお知らせするんだろう」
「運転手さんに聞いてきましょうか」
「このバスって、アルトナ駅が終点?」
「アルトナは経由駅で、終点は別の駅みたいです」
「大丈夫かな」
「アルトナは大きい駅だから、たくさんの人が降りますよきっと」
「そうかな」
「私、アルトナ駅には昨日も今朝も行ったので見ればわかると思うんです」
「わかったわ」

私もドキドキ。

でも30分くらいで、アルトナ駅について、想像通り大勢の人が降りたので
私たちも無事降りられた。小さく達成感。これは誰かに言わないと。

※後でわかったことだけど、ブザーは壁にはなく、バスの中のポールに
ボタンが設置されているとの事。全然気がつかなかったよぅ。

さて、アルトナについたのでじっくり見てみたかったメルカドへ。
2時間くらいかけて店内を探索。もちろん今朝行かなかったお惣菜屋さんでの
味見も欠かさないマユりん。ワインひとくちと、茄子一枚食べました。
林さんはお孫さんに絵本を数冊、まことはTシャツやなんかよくわからないライター、
私はメルカド内の大きなスーパーでスパイスなどを数個買いました。

するとそこへまた電話が。
衆ちゃんかな?と思って出てみるとKIKIからでした。

「KIKIですよ〜、今日は何してたの?」
「聞いてよKIKI!今日私たちバスに乗ったんだよ」
「え?どこから?」
「市庁舎から」
「どこまで?」
「アルトナまで」
「誰かドイツ人も一緒に?」
「私たち3人だけで」
「ASO--!(ものすごく驚いている)、すごいねー」
「すごいよねー」

電話の向こうにいるゾニア(KIKIの奥さん)にもドイツ語で報告している様子。

余談ですが、ドイツでは「S」が「Z」と同じ発音にまります。
なので「ソニア」は「ゾニア」。「さえこ」は「ざえこ」になるのです。
「サラミ」は「ザラミ」。「スープ」は「ズッペ」。

ゾニアも電話のむこうで「アーーーッソーーー!」と叫んでいる。
なんだか武勇伝になっちゃった。

KIKIの用事はこうでした。今夜衆ちゃんが帰ってくるからみんなでKIKIのおうちで
ご飯を食べる?というので、食べると即答。そしてこれから衆ちゃんと合流する
ことを説明すると、なら衆ちゃんにKIKIの家まで連れてきてもらってねと決定。

電話を切る前にKIKIが
「ノブちゃんのお母さんも来ているんだよ」
「ノブちゃん?」
「ノブちゃん知っているでしょう?」
「ううん、知らない。だれ?」
「会ったことない?」
「たぶん会ったことない」
「ノブちゃんは、KIKIの飯田の従兄弟だよ」
「ええええ〜〜〜!」

KIKIの飯田の従兄弟。
それは、さえこおばちゃんの実家のある長野県の飯田市のこと。
つまりマユりんとは反対側の親戚の従兄弟がノブちゃんてこと。

私にとって従兄弟の従兄弟。
考えてみたら当然世の中に存在するわけだけど、
今までそんなこと考えてみたこともなかったマユりん。

KIKIのおうちに、ノブちゃんが住んでいることも初耳。

「今夜はパーティーだよ」
「わーい」
「チュース(これが正しいドイツ語の「またね」です)」
「チューゥ〜ス(Tschussと書きます)」

そうか。従兄弟の従兄弟か。なんか不思議な感覚。

買い物が終わったので、メルカドの外にあるカフェへ移動。
外の席に座れたので、アルスターバッサーを飲んでいると衆ちゃんから電話。

カフェの場所を説明して、衆ちゃんがやってきました。
何年ぶりだろう。すごく大人になってる。

林さんを紹介し、KIKIの家に行くことになっていると説明し、早速移動。
林さんはホテルに帰る時間があるので、KIKI宅へは行きません。
アルトナ駅までお見送りし、私たちはKIKI宅へと向かいます。

衆ちゃんに「どうやって行くの」と聞いたら衆ちゃんが「バスにしようか〜」
というのでマユりんの「聞いてよ衆ちゃん、私たち今日3人だけでバスに乗った
んだよ」の話が始まってしまいました。衆ちゃんもすごくビックリしている。
そしてやっぱり「どうやって?」「どこから?」と質問攻め。おもしろいです。

さて、バスを乗り継いで到着したKIKIの家は、とても大きな集合住宅でした。



ベルを押す衆。


玄関を開けると、ゾニアとノアム(4歳息子)がお出迎え。
「マユコ、バスに乗ったんだって?」
「そうよ〜」
「ウンダバ!(ワンダフル!のドイツ語)」
「ふふ。ウンダバでしょ、すごいでしょう?」
ノアムが「マミー、なにがウンダバなの?」と聞いたみたいでゾニアが説明したら
ノアムまで「ウンダバーー!」と叫んでいました。完全に武勇伝なんだ。。

そこへKIKIがシャンパンを持って登場。「あっちで乾杯しようよ」。
ノブちゃんもお出迎えに来てくれました。ノブちゃんに会うまでなぜかマユりん
ノブちゃんを女性だと思っていた(ほんとなぜだろう)。でもノブちゃんは男性でした。
ノブちゃんママも「こんにちわ〜」と出てきてくれて、一通り挨拶を済ませ
そして全員でリビングへ。

KIKI。。。あなたはなんてすばらしいおうちに住んでるの??



一目見て「私もうここでいい」となぞのひとことをつぶやくマユりん。
※ここに住みたいという意味です。



KIKIとゾニアの寝室。モダンアジアン。
このベッドの左側には大きな中国製のタンスがあり、タンスの向かい側には
PCやキーボードがおいてありました。広いのなんのってもう。



ノアムの部屋。一人で寝れるそうです。きゃわいい。



そして廊下にはマユりんあこがれの「壁一面が本棚」。
ほんともう、ここでいい、私、自分にぴったりの家をみつけた。。
※まだ酔ってません。

みんなでシャンパンで乾杯。これがまたおいしいいいシャンパンで。うっとり。

ノブちゃんママは前日までノブちゃんとトルコ旅行へ行っていたそうで、
その話を大興奮でしてくれました。それがおもしろいのなんのって。
ノブちゃんママ、そういえば私の父と母とは何度も面識があり、飯田におもしろい
おばちゃんがいるってことを聞いていたような気がします。

私もバスに乗った話をしたりして、会場は一気に大盛り上がり。

キッチンに移って次はビール。
冷蔵庫いっぱいに入ったビール。さすがドイツです。



さて。今夜のディナーは昨晩も食べたあのおいしいドルネ。
KIKIがケータリングをオーダーしてくれて、衆ちゃんが受け取りに行ってくれて
テーブルいっぱいに広がりました。



サラダもいっぱい。ポテトもいっぱい。ドルネほんとにおいしい。
それぞれにつけて食べるディップもいちいちおいしくて、たくさん食べて
たくさんおしゃべりして、ずいぶんと長居をしてしまいました。

ノブちゃんとも、ノブちゃんママともすっかり仲良しになれたし、楽しかった。
みんな親戚なんだな〜と思うと、やっぱり不思議、でもとても幸せ。

気がつけば夜の2時。
明日はコンサート本番だからもう帰らなくちゃ。
私たちは出ないけどノブちゃんはカネマキコーラスとして歌います。

残された従兄弟組みはゲネプロからのお手伝い係り。
写真やビデオカメラで撮影したり、着替えのお手伝いなど盛りだくさん。
ぜんぶ完璧にこなさなくては。

酔ったまことをひきつれて、衆ちゃんがみっちゃんちまで送ってくれました(バス)。
衆ちゃんはそのままかずおじちゃん宅へ。

「おやすみ衆ちゃん、今日はありがとう」
と、ここで衆ちゃんのもっともかわいい日本語が。

「ゆっくり寝てね、明日またお迎えに来るよ」
「うん、わかった。待ってるね」
「じゃーねー」
「おやすみー」
「あしたまでに〜」
「(!!)あしたまでに〜」

多分、See you tomorrow の意味ですよね。う〜んかわいい!


そしてその翌日のコンサートは、一生忘れることのできない
感動的なものでした。もうマユりん泣きっぱなし!




author: category:ハンブルグ
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Comment
僕のいとこがアルトナに住んでて、夏休みに遊びに行ったとき、メルカードいったよ
メルカード大好き, 2012/09/29 9:47 AM









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